1.Safari Vol.49の舞台は岡田美術館
Safariで連載中の人気企画「相葉雅紀の大人の遊び時間」。
2026年6月号で迎えたVol.49では、相葉雅紀さんが箱根・小涌谷にある岡田美術館を訪れています。
この連載の魅力は、相葉さんがその場所を「観光地」として紹介するのではなく、自分らしいペースで楽しみ、その土地ならではの魅力を自然体で伝えてくれること。
今回も、美術館を巡りながら作品にじっくり向き合い、足湯でほっとひと息つき、日本文化の奥深さに触れる時間が描かれていました。
誌面では、館内を巡りながら、
「教科書で見たことがあるような美術品の魅力を改めて学ぶ楽しさを知りました。」
「日本美術の魅力をもっといろんな場所で吸収したくなりました。」
と語る姿が印象的です。
美術館というと少し敷居が高く感じる方もいるかもしれません。
しかし、相葉さんが楽しそうに作品を眺め、スタッフの方のお話に耳を傾け、足湯でリラックスする様子を見ていると、「こんな楽しみ方もあるんだ」と、美術館がぐっと身近に感じられます。
連載が5年目を迎えたことを喜ぶ声や、「相葉さんが訪れた場所を実際に歩いてみたい」という読者の声も見られ、この連載が多くの人に親しまれていることが伝わってきます。
今回は、誌面に登場したスポットをたどりながら、相葉さんが体験した「大人の遊び時間」を一緒に巡ってみましょう。
まずは、その舞台となった岡田美術館をご紹介します。
2.岡田美術館とは
今回、相葉雅紀さんが訪れた岡田美術館は、箱根・小涌谷にある日本最大級の私立美術館です。
2013年に開館し、日本、中国、韓国をはじめとする東洋美術を中心に、縄文時代から近代まで幅広い時代の作品を収蔵・展示しています。広々とした館内では、ゆったりと作品を鑑賞できるだけでなく、四季折々の自然に囲まれた庭園や足湯など、美術館ならではの贅沢な時間を楽しめます。
誌面では、相葉さんが学芸員の方の説明に熱心に耳を傾けながら作品を見つめる姿が印象的でした。
「教科書で見たことがある。」
そんな作品を実際に目の前で見ることで、新しい発見や感動が生まれる——。
相葉さんの自然な表情からは、日本美術の魅力を素直に楽しんでいる様子が伝わってきます。
「美術館は少し敷居が高そう…」
そんなイメージを持っている方でも、相葉さんのように「まずは楽しんでみよう」という気持ちで訪れると、新しい世界が広がるかもしれません。
作品だけでなく、建物や庭園、足湯、食事まで含めてゆっくり過ごせる岡田美術館は、大人の休日にぴったりの場所です。
📍岡田美術館基本情報
住所
神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷493-1
開館時間
9:00~17:00(最終入館16:30)
休館日
12月31日・1月1日、展示替え期間など
※最新の営業時間・休館日・入館料は各公式サイトでご確認ください。
🔗詳しく知りたい方はこちら
公式情報
公式サイト
岡田美術館
https://www.okada-museum.com/
ご利用案内(営業時間・料金)
https://www.okada-museum.com/guide/
チケット・予約
アソビュー!(入館チケット)
https://www.asoview.com/spot/14382ae3302102927/
観光情報
じゃらん観光ガイド
https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000192329/
3.足湯カフェで、ほっとひと息
岡田美術館を訪れた相葉雅紀さんが、最初に笑顔を見せたのが足湯カフェです。
美術館正面に広がる巨大な風神・雷神の壁画「風・刻(かぜ・とき)」を眺めながら、100%源泉かけ流しの足湯を楽しめる、岡田美術館ならではの人気スポットです。
誌面では、足湯に足を浸けながら、
「足湯でリラックス。いいですね~。」
と、相葉さんらしい自然な笑顔を見せていました。
その穏やかな表情を見ていると、旅先で少し立ち止まり、ゆっくりと流れる時間を楽しむことの大切さを教えてくれているようです。
足湯カフェでは、ドリンクやスイーツを味わいながら過ごすことができます。季節限定メニューが登場することもあり、訪れる時期によって違った楽しみ方ができるのも魅力です。
美術館を見学する前にひと息つくのもよし、鑑賞を終えたあとに余韻を楽しみながら足湯に浸かるのもおすすめ。
相葉さんが過ごしたように、慌ただしく予定を詰め込むのではなく、「何もしない時間」を味わうことも、大人の遊び時間なのかもしれません。
🌿いつつはおすすめ
岡田美術館を訪れるなら、まずは足湯で旅のペースをゆるめてみませんか。
温かい湯に足を浸けながら風神・雷神の大壁画を眺めていると、気持ちも自然と落ち着いてきます。焦らず、ゆっくりと美術館を巡る時間は、大人の箱根旅ならではの贅沢です。
🔗詳しく知りたい方はこちら
公式情報
岡田美術館公式
観光情報
- 箱根町観光協会(岡田美術館)
https://www.hakone.or.jp/1645
4.館内で日本美術にふれる
足湯で心も体もほぐれた後は、いよいよ館内へ。
岡田美術館には、日本・中国・韓国を中心とした東洋美術の名品が数多く展示されており、時代ごとにさまざまな作品を鑑賞できます。
誌面では、相葉雅紀さんが学芸員の方の説明を受けながら、一つひとつの作品をじっくりと見つめる姿が印象的でした。
作品を前にして相葉さんは、
「教科書で見たことがあるような美術品の魅力を改めて学ぶ楽しさを知りました。」
と語っています。
知識を身につけるためではなく、「知っている作品を実際に見る」という体験そのものが、新しい発見につながったようです。
さらに、
「日本美術の魅力をもっといろんな場所で吸収したくなりました。」
という言葉からは、今回の訪問が相葉さんにとっても充実した時間だったことが伝わってきます。
美術館というと難しい印象を持つ方もいるかもしれません。しかし、「詳しく知らなくても楽しめる」という相葉さんの自然な姿勢は、初めて訪れる人の背中をそっと押してくれるようです。
作品の美しさに目を向けたり、「これ、教科書で見たことがある」と思い出したり、自分なりの楽しみ方を見つけるだけでも十分。
ゆっくりと作品に向き合う時間は、忙しい毎日の中ではなかなか味わえない、贅沢なひとときになるでしょう。
🌿いつつはおすすめ
美術館では、「全部見よう」と思わなくても大丈夫です。
気になった作品の前で少し長く足を止めたり、「好きだな」と感じる作品を見つけたりするだけでも、その日だけの特別な出会いになります。
🔗詳しく知りたい方はこちら
公式サイト
岡田美術館
https://www.okada-museum.com/
展示・企画展

フロアガイド

観光情報
じゃらん観光ガイド(岡田美術館)
https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000192329/
箱根町観光協会(岡田美術館)
https://www.hakone.or.jp/1645/
5.開化亭で味わう、ゆったりとした昼のひととき
岡田美術館で作品を楽しんだ後は、庭園入口にある開化亭でひと休み。
誌面にも登場した開化亭は、昭和初期の日本家屋を改装した趣のある飲食施設です。明治時代、この地にあった外国人向けホテル「開化亭」にちなんで名付けられました。
大きなガラス戸の向こうには、鯉が泳ぐ池と緑豊かな庭園が広がり、まるで時間がゆっくり流れているような静かな空間が広がります。美術館で感じた余韻を、そのまま味わえる場所です。
昼は、名物の豆アジ天うどんをはじめ、季節の食材を使ったうどんや数量限定のお弁当を楽しむことができます。午後2時からは喫茶スペースとなり、コーヒーや紅茶とともに、葉山の創作和菓子店「和がし 葉な」の甘味も味わえます。
誌面でも、相葉雅紀さんが落ち着いた雰囲気の中で過ごす様子が紹介されていました。
観光地では「あれも見たい」「これも行きたい」と予定を詰め込みがちですが、今回は少し違います。
美術館で心を満たし、美味しい食事をゆっくり味わい、庭を眺めながら過ごす——。
そんな贅沢な時間こそ、相葉さんが教えてくれる「大人の遊び時間」の過ごし方なのかもしれません。
🌿いつつはおすすめ
開化亭では、ぜひ窓際の席から庭園を眺めてみてください。
美術館を巡ったあとの余韻を感じながら、静かな時間を過ごしていると、箱根の自然と日本文化の魅力をゆっくり味わうことができます。
🔗詳しく知りたい方はこちら
公式サイト
開化亭(岡田美術館)
https://www.okada-museum.com/facilities/restaurant_kaikatei/
観光情報
箱根ナビ(開化亭)
https://www.hakonenavi.jp/spot/1291
箱根町観光協会(岡田美術館・開化亭)
https://www.hakone.or.jp/1645
グルメ情報
食べログ(開化亭)
https://tabelog.com/kanagawa/A1410/A141001/14057250/
6.岡田美術館周辺で、もう少し箱根を楽しむなら
岡田美術館だけでも、展示を見て、足湯でくつろぎ、開化亭で食事を楽しめば、半日から一日をゆったり過ごすことができます。
それでも、「せっかく箱根まで来たのだから、もう少し歩いてみたい」という方には、周辺にも魅力的なスポットがあります。
徒歩数分の場所には、日本庭園が美しい箱根ホテル小涌園や、日帰り温泉でも人気の箱根小涌園ユネッサンがあります。
少し足を延ばせば、四季折々の自然を楽しめる箱根強羅公園や、美しいガラス作品を展示する箱根ガラスの森美術館など、箱根ならではの文化や自然に触れられるスポットも点在しています。
もちろん、相葉雅紀さんが誌面で訪れたのは岡田美術館です。
だからこそ、この日は予定を詰め込みすぎず、美術館で感じた余韻を大切にしながら、箱根の空気をゆっくり味わう旅がおすすめです。
「今日は少し早めに宿へ向かって温泉でのんびり過ごそう。」
そんな時間の使い方も、大人の箱根旅ならではの楽しみ方ではないでしょうか。
🌿いつつはおすすめ
岡田美術館は、作品を「見る」だけでなく、景色や足湯、食事まで含めて楽しめる場所です。
予定を詰め込みすぎず、「ゆっくり過ごすこと」を旅の目的にすると、相葉さんが感じたような穏やかな時間を味わえるかもしれません。
🔗 詳しく知りたい方はこちら
①岡田美術館
公式
- 岡田美術館
https://www.okada-museum.com/ - ご利用案内
https://www.okada-museum.com/guide/ - アクセス
https://www.okada-museum.com/access/ - 展覧会
https://www.okada-museum.com/exhibition/
チケット
アソビュー
小田急トラベル(前売券)

観光情報
じゃらん観光ガイド

箱根町観光協会

箱根ナビ

②足湯カフェ
公式
観光情報
箱根町観光協会
https://www.hakone.or.jp/1645
箱根ナビ
https://www.hakonenavi.jp/
③開化亭
公式

グルメ
食べログ
https://tabelog.com/kanagawa/A1410/A141001/14057250/
観光情報
箱根ナビ
https://www.hakonenavi.jp/spot/1291
箱根町観光協会
https://www.hakone.or.jp/1645
④箱根ホテル小涌園
公式

宿泊予約
楽天トラベル
https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/184829/184829.html
じゃらん
https://www.jalan.net/yad322559/
Yahoo!トラベル
https://travel.yahoo.co.jp/
一休.com
https://www.ikyu.com/00003020/
JTB
https://www.jtb.co.jp/kokunai-hotel/htl/4310009/
⑤箱根小涌園ユネッサン
公式

チケット
アソビュー
https://www.asoview.com/base/150098/
観光情報
じゃらん観光ガイド
https://www.jalan.net/kankou/
⑥箱根強羅公園
公式
チケット
アソビュー(入園券あり)
観光情報
じゃらん観光ガイド
⑦箱根ガラスの森美術館
公式
チケット
アソビュー(前売券あり)
観光情報
じゃらん観光ガイド
7.箱根で過ごすなら、一泊して余韻を楽しみたい
岡田美術館で美術に触れ、足湯で心をほぐし、開化亭でゆっくり食事を楽しむ。
そんな一日を過ごしたら、そのまま帰るのは少しもったいなく感じます。
相葉雅紀さんが誌面で見せてくれた、穏やかでゆったりとした時間。その余韻をもう少し味わいたいなら、箱根で一泊するのがおすすめです。
岡田美術館周辺には、温泉や自然、美しい景色を楽しめる宿が点在しています。翌朝、澄んだ空気の中を散策すれば、前日に見た作品や景色がまた違った印象で心に残ることでしょう。
🏨おすすめの宿泊施設
①箱根ホテル小涌園
岡田美術館から近く、観光の拠点として便利なホテル。ユネッサンにも隣接し、ファミリーから夫婦旅行まで幅広く人気です。
公式
https://www.hakone-hotelkowakien.jp/
宿泊予約
楽天トラベル
https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/184829/184829.html
じゃらん
https://www.jalan.net/yad322559/
Yahoo!トラベル
https://travel.yahoo.co.jp/00003020/
一休.com
https://www.ikyu.com/00003020/
JTB
https://www.jtb.co.jp/kokunai-hotel/htl/4310009/
②箱根小涌園天悠
全室露天風呂付き。箱根外輪山を望む絶景露天風呂が人気のラグジュアリー旅館です。
宿泊予約
楽天トラベル
https://travel.rakuten.co.jp/
じゃらん
https://www.jalan.net/yad396617/
Yahoo!トラベル
https://travel.yahoo.co.jp/
一休.com
https://www.ikyu.com/00002370/
日本旅行
https://www.nta.co.jp/nta_yado/hotel/3735-106/
③富士屋ホテル
明治11年創業。箱根を代表するクラシックホテルで、歴史と格式を感じながら特別な時間を過ごせます。
公式
https://fujiyahotel.jp/
宿泊予約
楽天トラベル
https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/19461/19461.html
じゃらん
https://www.jalan.net/yad319353/
Yahoo!トラベル
https://travel.yahoo.co.jp/00000818/
一休.com
https://www.ikyu.com/00000185/
JTB
https://www.jtb.co.jp/kokunai-hotel/htl/4310001/
④箱根・翠松園
全室に温泉露天風呂を備えた、大人のための隠れ家的な宿。静かに箱根時間を過ごしたい方におすすめです。
公式
https://www.hakonesuishoen.jp/
宿泊予約
楽天トラベル
https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/74699/74699.html
じゃらん
https://www.jalan.net/yad344169/
Yahoo!トラベル
https://travel.yahoo.co.jp/00001554/
一休.com
https://www.ikyu.com/00001554/
JTB
https://www.jtb.co.jp/kokunai-hotel/htl/4317020/
🌿いつつはおすすめ
今回は、相葉さんがゆっくりと美術館を楽しむ姿がとても印象的でした。
だからこそ、旅も急がず、一泊して箱根の空気を味わうのがおすすめです。
「たくさん巡る旅」ではなく、「一つの場所をじっくり楽しむ旅」。
そんな時間の過ごし方が、「大人の遊び時間」の魅力なのだと思います。
8.アクセス
岡田美術館
住所
〒250-0406
神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷493-1
電車・バス
- 箱根登山電車「強羅駅」から箱根登山バスまたは伊豆箱根バスで約8分
- 「小涌園」バス停下車すぐ
車
- 小田原厚木道路「箱根口IC」から約20分
🔗詳しくはこちら
公式サイト
https://www.okada-museum.com/
アクセス
https://www.okada-museum.com/access/
Googleマップ
https://maps.google.com/?q=岡田美術館
今回ご紹介したスポットは、**「いつつはマップ」**にまとめています。
💚 Safari掲載スポット
🟣 宿泊施設
🔵 周辺立ち寄りスポット
旅行の計画を立てる際にも便利ですので、ぜひご活用ください。
▶ いつつはマップ(Safari Vol.49 岡田美術館編)
https://(いつつはマップのURL)
そして、前回決めたルールどおり、記事の最後にも再度リンクを置きます。
あわせて楽しみたい
これは今後のSafariシリーズでは毎回固定にしましょう。記事ごとのマップURLを掲載し、シリーズ一覧へのリンクも添えることで、回遊性も高まります。
まとめ
Safari 2026年6月号「相葉雅紀の大人の遊び時間」Vol.49では、箱根・小涌谷にある岡田美術館を舞台に、美術と温泉、そしてゆったりと流れる時間の魅力が紹介されました。
作品に見入り、足湯でくつろぎ、開化亭で季節の味を楽しむ――。
相葉雅紀さんが誌面で見せてくれた自然体の笑顔は、「旅は急がなくてもいい」ということを教えてくれているようでした。
箱根を訪れる機会があれば、ぜひ相葉さんが歩いた場所を巡りながら、自分だけの「大人の遊び時間」を過ごしてみてはいかがでしょうか。
🗺いつつはマップ
今回紹介したスポットは、「いつつはマップ」にまとめています。
マップカラー
💚 Safari掲載スポット
- 岡田美術館
- 足湯カフェ
- 開化亭
🟣 宿泊
- 箱根ホテル小涌園
- 箱根小涌園 天悠
- 富士屋ホテル
- 箱根・翠松園
🔵 周辺立ち寄りスポット
- 箱根小涌園ユネッサン
- 箱根強羅公園
- 箱根ガラスの森美術館
⭐ 今回のおすすめ
- 岡田美術館
そして、その下に一文追加します。
今回は、相葉雅紀さんが訪れた岡田美術館を中心に、大人の箱根時間を楽しめるスポットをまとめました。旅の計画を立てる際に、ぜひご活用ください。
🗺いつつはマップ
今回ご紹介したスポットは、**「いつつはマップ」**にまとめています。
💚 Safari掲載スポット
🟣 宿泊施設
🔵 周辺立ち寄りスポット
旅行の計画を立てる際にも便利ですので、ぜひご活用ください。
▶ いつつはマップ(Safari Vol.49 岡田美術館編)
https://(いつつはマップのURL)
まとめ
Safari 2026年6月号「相葉雅紀の大人の遊び時間」Vol.49では、箱根・小涌谷にある岡田美術館を舞台に、美術と温泉、そしてゆったりと流れる時間の魅力が紹介されました。
作品に見入り、足湯でくつろぎ、開化亭で季節の味を楽しむ――。
相葉雅紀さんが誌面で見せてくれた自然体の笑顔は、「旅は急がなくてもいい」ということを教えてくれているようでした。
箱根を訪れる機会があれば、ぜひ相葉さんが歩いた場所を巡りながら、自分だけの「大人の遊び時間」を過ごしてみてはいかがでしょうか。
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